火災保険住宅物件・一般物件新契約件数(一般世帯千世帯当たり)の都道府県ランキング(2023年度)

火災保険住宅物件・一般物件新契約件数(一般世帯千世帯当たり)の1位は熊本県(380.9件)、2位は宮城県、3位は山梨県です。最下位は沖縄県(194.3件)です。全国の値は291.2件です。

順位都道府県値(件)
1熊本県380.9
2宮城県345.6
3山梨県342.9
4佐賀県339.7
5北海道336.3
6和歌山県333.7
7福井県325.7
8岐阜県318.3
9福岡県316.3
10福島県315
11栃木県306.5
11大阪府306.5
13京都府304.8
14香川県304
15石川県301
16東京都300
17鳥取県299.9
18茨城県298.9
19青森県294.6
20富山県294.2
21長崎県292.7
22群馬県288.4
23千葉県287.5
24愛知県285.3
25静岡県284.6
26神奈川県282.1
27大分県275.9
28埼玉県275.8
29三重県275.6
30山口県275.1
31岡山県273.7
32山形県267.4
33長野県267.2
34兵庫県266.7
35徳島県266
36奈良県263.2
37新潟県262.3
38宮崎県260.4
39愛媛県260.3
40鹿児島県258.4
41秋田県254.6
42広島県254.5
43滋賀県250.3
44高知県242
45岩手県235.8
46島根県227.5
47沖縄県194.3

安全のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて