消防署数(可住地面積100km2当たり)の都道府県ランキング(2024年度)

消防署数(可住地面積100km2当たり)の1位は東京都(21.6署)、2位は大阪府、3位は神奈川県です。最下位は北海道(1.9署)です。全国の値は4.5署です。

順位都道府県値(署)
1東京都21.6
2大阪府20.5
3神奈川県19.5
4京都府9.6
5埼玉県8.3
5愛知県8.3
7兵庫県7.1
8千葉県6.7
9奈良県6.4
10山梨県6.3
11福岡県6
11沖縄県6
13岐阜県5.8
13和歌山県5.8
15広島県5.6
16静岡県5.5
16長崎県5.5
18三重県5.1
19福井県5
20石川県4.8
21高知県4.7
22島根県4.6
23滋賀県4.5
23徳島県4.5
23香川県4.5
23愛媛県4.5
27岡山県4.3
28山口県4.2
29群馬県4.1
30茨城県3.8
30大分県3.8
32熊本県3.5
32鹿児島県3.5
34長野県3.3
35宮城県3.2
35鳥取県3.2
37青森県3
37新潟県3
37佐賀県3
40富山県2.9
41秋田県2.8
41栃木県2.8
43福島県2.7
44岩手県2.4
45山形県2.3
45宮崎県2.3
47北海道1.9

安全のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて