建物火災出火件数(人口10万人当たり)の都道府県ランキング(2023年度)

建物火災出火件数(人口10万人当たり)の1位は青森県(24件)、2位は栃木県、3位は茨城県です。最下位は富山県(12.3件)です。全国の値は16.9件です。

順位都道府県値(件)
1青森県24
2栃木県22.5
3茨城県21.9
3山梨県21.9
5東京都21.8
6宮崎県20.8
7和歌山県20.4
8秋田県20.1
9群馬県19.5
10香川県19.4
10高知県19.4
12鹿児島県19.1
13北海道19
14島根県18.9
15岩手県18.3
15岐阜県18.3
15山口県18.3
18福島県18.2
19大分県18.1
20岡山県17.9
21長野県17.7
22山形県17.6
23新潟県17.5
24宮城県16.6
24愛媛県16.6
26大阪府16.3
27三重県16.1
28千葉県15.7
29熊本県15.6
30長崎県15.5
31鳥取県15.3
32兵庫県15.1
32佐賀県15.1
34静岡県14.7
34奈良県14.7
34徳島県14.7
37広島県14.6
38埼玉県14.5
38福岡県14.5
38沖縄県14.5
41愛知県14.4
42滋賀県14.1
43神奈川県13.5
44石川県13.2
44福井県13.2
46京都府12.4
47富山県12.3

安全のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて