火災出火件数(人口10万人当たり)の都道府県ランキング(2023年度)

火災出火件数(人口10万人当たり)の1位は茨城県(49件)、2位は山梨県、3位は大分県です。最下位は富山県(17.7件)です。全国の値は31.1件です。

順位都道府県値(件)
1茨城県49
2山梨県47.1
3大分県46.9
4栃木県45.9
5山口県45.2
6鹿児島県43.8
7高知県42.9
8宮崎県42.5
9長野県42.3
10島根県40.9
11香川県40.3
12岡山県40.2
13三重県40
14群馬県39.9
15福島県39.8
16和歌山県38.5
17熊本県37.4
18青森県36.8
18岐阜県36.8
20沖縄県35.6
21秋田県34.8
22長崎県34.5
23千葉県33.6
24徳島県33.2
25鳥取県33
26岩手県32.9
27佐賀県32.2
28北海道31.2
29山形県31
29東京都31
31広島県30.9
32宮城県30.8
33愛媛県30.6
34奈良県30.5
35新潟県28.8
35兵庫県28.8
37滋賀県27.9
38静岡県27.3
38愛知県27.3
40埼玉県27.2
41福岡県25.1
42石川県24.2
43福井県23.4
44大阪府22.4
45神奈川県22.2
46京都府20.4
47富山県17.7

安全のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて