火災のための消防機関出動回数(人口10万人当たり)の都道府県ランキング(2021年度)

火災のための消防機関出動回数(人口10万人当たり)の1位は広島県(139.4回)、2位は茨城県、3位は山梨県です。最下位は大阪府(29.7回)です。全国の値は54.1回です。

順位都道府県値(回)
1広島県139.4
2茨城県107.9
3山梨県98.8
4群馬県93.4
5青森県93.3
6熊本県91.8
7岡山県90.9
8鳥取県89.6
9徳島県85.1
10香川県84.8
11長野県76.2
12岩手県72
13鹿児島県71.8
14宮崎県71.2
15秋田県70.2
16大分県69.4
17島根県68.1
18高知県66.7
19長崎県62.1
20和歌山県61.8
21北海道60.3
22山口県58.9
23栃木県58.8
24福島県58.1
24三重県58.1
26佐賀県56.9
27静岡県55.5
28岐阜県53.9
29山形県52.9
29愛媛県52.9
31兵庫県49
32千葉県48
33滋賀県45.8
34宮城県45.3
35奈良県45
36東京都42.9
37埼玉県42.3
37新潟県42.3
39愛知県41.7
40福岡県41.4
41沖縄県40.9
42神奈川県40
43京都府39
44福井県38.4
45石川県35.3
46富山県30.8
47大阪府29.7

安全のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて