消防ポンプ自動車等現有数(人口10万人当たり)の都道府県ランキング(2022年度)

消防ポンプ自動車等現有数(人口10万人当たり)の1位は山形県(241.2台)、2位は秋田県、3位は福島県です。最下位は東京都(27.2台)です。全国の値は72台です。

順位都道府県値(台)
1山形県241.2
2秋田県224
3福島県199.1
4島根県191.9
5山梨県180.3
6岩手県170.9
7和歌山県169.8
8新潟県161.9
9熊本県159.2
10高知県158.4
11長野県158.3
12佐賀県147.4
13青森県144.2
14宮崎県139.9
15愛媛県132.8
16徳島県131
17大分県129.5
18鹿児島県121.4
19長崎県116.6
20岡山県114.1
21山口県110.4
22岐阜県109.5
23鳥取県109.4
24宮城県101.9
25福井県98.5
26三重県90.8
27香川県90.1
28富山県88.6
29奈良県84.5
30広島県79.8
31茨城県71.8
32栃木県71
33滋賀県69.6
34京都府66.9
35石川県65.2
36群馬県63.8
37静岡県63.5
38北海道62.3
39兵庫県61.1
40千葉県46.3
41福岡県45.2
42愛知県42.4
43沖縄県34.7
44大阪府32
45神奈川県30.5
46埼玉県27.6
47東京都27.2

安全のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて