消防関係人員数(人口10万人当たり)の都道府県ランキング(2022年度)

消防関係人員数(人口10万人当たり)の1位は佐賀県(2,335人)、2位は山形県、3位は山梨県です。最下位は沖縄県(227.9人)です。全国の値は759.9人です。

順位都道府県値(人)
1佐賀県2,335
2山形県2,289.4
3山梨県1,909.1
4熊本県1,879.2
5島根県1,872.5
6秋田県1,849
7岩手県1,836.5
8福島県1,823.5
9新潟県1,676.9
10青森県1,657.9
11長野県1,653.6
12徳島県1,618.3
13愛媛県1,613.3
14長崎県1,547
15岡山県1,519.9
16和歌山県1,423.4
17宮崎県1,416.7
18大分県1,391.8
19高知県1,299.3
20岐阜県1,207.7
21鹿児島県1,091.9
22山口県1,081.3
23鳥取県1,003.1
24富山県989.5
25福井県944.2
26香川県919.1
27宮城県918
28茨城県897.1
29三重県873.4
30広島県860.1
31栃木県854.1
32兵庫県848.9
33京都府772
34奈良県729
35滋賀県725.8
36群馬県711.4
37北海道637
38静岡県615.1
39石川県604.7
40福岡県564.1
41千葉県508
42愛知県402.5
43神奈川県303.6
44埼玉県302.4
45東京都290.1
46大阪府231
47沖縄県227.9

安全のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて