水質汚濁防止法上の特定事業場数の都道府県ランキング(2023年度)

水質汚濁防止法上の特定事業場数の1位は長野県(12,414件)、2位は愛知県、3位は静岡県です。最下位は沖縄県(1,894件)です。全国の値は254,202件です。

順位都道府県値(件)
1長野県12,414
2愛知県10,710
3静岡県10,544
4千葉県10,084
5兵庫県9,027
6栃木県8,448
7茨城県8,433
8新潟県8,356
9三重県8,288
10埼玉県8,241
11岐阜県8,093
12神奈川県7,177
13福島県7,154
14広島県6,488
15長崎県6,080
16北海道5,748
17鹿児島県5,413
18大分県5,325
19岩手県5,036
20山梨県4,915
21宮城県4,864
22群馬県4,839
23京都府4,753
24福岡県4,659
25青森県4,598
26岡山県4,541
27徳島県4,409
28大阪府4,059
29愛媛県4,022
30熊本県3,994
31和歌山県3,960
32石川県3,921
33山口県3,901
34宮崎県3,862
35香川県3,530
36山形県3,380
37奈良県3,361
38富山県3,334
39滋賀県3,098
40秋田県3,083
41東京都3,013
42島根県2,962
43佐賀県2,743
44高知県2,698
45福井県2,460
46鳥取県2,290
47沖縄県1,894

安全のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて