交通事故発生件数(道路実延長千km当たり)の都道府県ランキング(2023年度)

交通事故発生件数(道路実延長千km当たり)の1位は大阪府(1,311.1件)、2位は東京都、3位は神奈川県です。最下位は島根県(41.6件)です。全国の値は252件です。

順位都道府県値(件)
1大阪府1,311.1
2東京都1,286.7
3神奈川県846.5
4福岡県533
5静岡県507.1
6愛知県486.7
7兵庫県445.4
8沖縄県361
9埼玉県359.2
10千葉県330.1
11香川県296.4
12群馬県288.3
13佐賀県285.8
14京都府259.1
15滋賀県220.1
16奈良県203.2
17山梨県189.3
18宮崎県173.9
19山形県166
20広島県164.6
21岡山県160.2
22宮城県158.8
23石川県156.1
24栃木県149.6
25長崎県146
26山口県137.1
27富山県134.7
28青森県130.2
29徳島県130
30熊本県127
31大分県120.8
32三重県117.3
33茨城県117.1
34愛媛県115.8
35鹿児島県108.3
36長野県104.8
37北海道100.9
38岐阜県100.2
39和歌山県98
40福井県89.7
41福島県74.4
42鳥取県73.2
43新潟県72.9
44高知県68.3
45秋田県48.7
46岩手県45
47島根県41.6

安全のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて