立体横断施設数(道路実延長千km当たり)の都道府県ランキング(2023年度)

立体横断施設数(道路実延長千km当たり)の1位は東京都(46所)、2位は大阪府、3位は神奈川県です。最下位は北海道(3.2所)です。全国の値は12.21所です。

順位都道府県値(所)
1東京都46
2大阪府44.05
3神奈川県37.24
4愛知県26.51
5岐阜県21.95
6兵庫県20.27
7奈良県18.52
8山口県18.48
9埼玉県18.08
10静岡県15.81
11香川県15.4
12富山県14.06
13山梨県13.98
14広島県13.4
15京都府13.38
16沖縄県12.91
17滋賀県12.41
18栃木県12.18
19石川県11.9
20愛媛県11.66
21長野県11.37
22千葉県11.27
23三重県11.12
24岡山県10.43
25福井県10.28
26福岡県9.64
27山形県8.84
28佐賀県8.63
29福島県7.99
30群馬県7.38
31徳島県7.26
32宮城県7.2
33新潟県6.46
34茨城県6.39
35和歌山県5.93
36鳥取県5.91
37大分県5.57
38島根県5.5
39熊本県4.95
40青森県4.92
41長崎県4.76
42宮崎県4.29
43秋田県3.71
43高知県3.71
45鹿児島県3.43
46岩手県3.41
47北海道3.2

安全のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて