労働災害の重さの程度の都道府県ランキング(2023年度)

労働災害の重さの程度の1位は香川県(1.08)、2位は福井県、3位は兵庫県です。最下位は徳島県(0.02)です。全国の値は0.09です。

順位都道府県値
1香川県1.08
2福井県0.25
3兵庫県0.21
4岡山県0.2
5福島県0.17
6北海道0.16
7長野県0.15
7福岡県0.15
9和歌山県0.12
10群馬県0.1
10高知県0.1
12宮城県0.09
12栃木県0.09
12静岡県0.09
12佐賀県0.09
16奈良県0.08
16長崎県0.08
16大分県0.08
19青森県0.07
19茨城県0.07
19埼玉県0.07
19千葉県0.07
19神奈川県0.07
19大阪府0.07
19熊本県0.07
26京都府0.06
26沖縄県0.06
28山形県0.05
28東京都0.05
28新潟県0.05
28富山県0.05
28鹿児島県0.05
33秋田県0.04
33山梨県0.04
33岐阜県0.04
33愛知県0.04
33滋賀県0.04
33島根県0.04
33広島県0.04
40岩手県0.03
40石川県0.03
40三重県0.03
40鳥取県0.03
40山口県0.03
40愛媛県0.03
40宮崎県0.03
47徳島県0.02

労働のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて