第2次産業及び第3次産業就業者比率(対就業者)の都道府県ランキング(2020年度)

第2次産業及び第3次産業就業者比率(対就業者)の1位は神奈川県(96%)、2位は東京都、3位は石川県です。最下位は高知県(86.7%)です。全国の値は93.6%です。

順位都道府県値(%)
1神奈川県96
2東京都95.7
3石川県95.3
3大阪府95.3
5埼玉県95.2
5愛知県95.2
7岐阜県95
8富山県94.9
8静岡県94.9
10福井県94.7
10兵庫県94.7
12京都府94.5
12奈良県94.5
14滋賀県94.4
15広島県94.3
15福岡県94.3
17千葉県94.1
18山口県94
19三重県93.4
20宮城県93.3
21群馬県92.8
21新潟県92.8
21岡山県92.8
24香川県92.3
25栃木県92.1
26大分県92
27茨城県91.9
27沖縄県91.9
29山梨県91.6
30長崎県91
31島根県90.9
32福島県90.8
33愛媛県90.7
34北海道90.6
35佐賀県90.4
36鹿児島県89.9
37徳島県89.8
38秋田県89.7
39山形県89.5
40長野県89.4
40鳥取県89.4
42熊本県89.2
43岩手県88.7
44和歌山県88.5
45宮崎県88.2
46青森県86.8
47高知県86.7

労働のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて