就業者比率の都道府県ランキング(2020年度)

就業者比率の1位は島根県(97.3%)、2位は福井県、3位は富山県です。最下位は沖縄県(94.5%)です。全国の値は96.2%です。

順位都道府県値(%)
1島根県97.3
2福井県97.1
3富山県96.9
3三重県96.9
5長野県96.7
5岐阜県96.7
5愛知県96.7
8山形県96.6
8石川県96.6
8滋賀県96.6
8広島県96.6
12鳥取県96.5
12山口県96.5
12香川県96.5
15東京都96.4
15新潟県96.4
15岡山県96.4
15佐賀県96.4
19神奈川県96.3
19愛媛県96.3
21岩手県96.2
21群馬県96.2
21千葉県96.2
21静岡県96.2
21長崎県96.2
26茨城県96.1
26山梨県96.1
26和歌山県96.1
26熊本県96.1
30埼玉県96
30兵庫県96
30宮崎県96
30鹿児島県96
34秋田県95.9
34福島県95.9
34栃木県95.9
34京都府95.9
34奈良県95.9
34高知県95.9
40北海道95.8
40徳島県95.8
40大分県95.8
43宮城県95.7
44大阪府95.5
45青森県95.4
45福岡県95.4
47沖縄県94.5

労働のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて