第2次産業就業者比率の都道府県ランキング(2020年度)

第2次産業就業者比率の1位は富山県(32.5%)、2位は静岡県、3位は岐阜県です。最下位は沖縄県(13.7%)です。全国の値は23%です。

順位都道府県値(%)
1富山県32.5
2静岡県32.1
3岐阜県31.9
3滋賀県31.9
5愛知県31.5
6福井県30.9
7三重県30.7
8栃木県30.4
9群馬県30.3
10福島県28.8
11山形県28.1
11長野県28.1
13茨城県27.9
13新潟県27.9
15山梨県27.5
16石川県27.4
17岡山県26.2
18山口県25.7
19広島県25.3
20香川県24.4
21岩手県24.3
22兵庫県24.1
23秋田県23.6
24佐賀県23.5
25愛媛県23.3
26島根県22.9
27徳島県22.7
28大分県22.6
29埼玉県22.2
30宮城県21.9
31京都府21.7
32大阪府21.6
33和歌山県21.5
34奈良県21.4
35鳥取県21.1
36熊本県20.7
37宮崎県20.4
38青森県19.6
39神奈川県19.5
40福岡県19.4
41長崎県18.8
41鹿児島県18.8
43千葉県18.4
44北海道16.5
44高知県16.5
46東京都14.6
47沖縄県13.7

労働のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて