第3次産業就業者比率の都道府県ランキング(2020年度)

第3次産業就業者比率の1位は東京都(81.1%)、2位は沖縄県、3位は神奈川県です。最下位は長野県(61.3%)です。全国の値は70.6%です。

順位都道府県値(%)
1東京都81.1
2沖縄県78.2
3神奈川県76.5
4千葉県75.7
5福岡県74.9
6北海道74.1
7大阪府73.7
8奈良県73.1
9埼玉県73
10京都府72.8
11長崎県72.2
12宮城県71.4
13鹿児島県71.1
14兵庫県70.6
15高知県70.2
16大分県69.3
17広島県69
18熊本県68.5
19鳥取県68.3
19山口県68.3
21島根県68
21香川県68
23石川県67.9
24宮崎県67.8
25愛媛県67.3
26青森県67.1
26和歌山県67.1
26徳島県67.1
29佐賀県66.9
30岡山県66.6
31秋田県66.1
32新潟県65
33岩手県64.3
34山梨県64.1
35茨城県64
36福井県63.7
36愛知県63.7
38岐阜県63.1
39静岡県62.8
40三重県62.7
41群馬県62.5
41滋賀県62.5
43富山県62.3
44福島県62
45栃木県61.6
46山形県61.4
47長野県61.3

労働のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて