第1次産業就業者比率の都道府県ランキング(2020年度)

第1次産業就業者比率の1位は青森県(11.1%)、2位は高知県、3位は宮崎県です。最下位は東京都(0.4%)です。全国の値は3.4%です。

順位都道府県値(%)
1青森県11.1
2高知県10.2
3宮崎県9.9
4岩手県9.6
5熊本県8.8
6秋田県8.6
6山形県8.6
8長野県8.4
9鹿児島県8.3
10和歌山県8.1
11鳥取県7.7
12徳島県7.4
12佐賀県7.4
14愛媛県6.8
15北海道6.7
16山梨県6.6
16長崎県6.6
18島根県6.4
19福島県6.2
20大分県6.1
21栃木県5.2
22茨城県5.1
22新潟県5.1
24香川県4.7
25群馬県4.5
26宮城県4.1
26岡山県4.1
26山口県4.1
29沖縄県4
30静岡県3.5
31福井県3.2
32三重県3.1
33富山県2.9
34岐阜県2.8
35広島県2.7
36石川県2.6
37千葉県2.4
37滋賀県2.4
37奈良県2.4
37福岡県2.4
41京都府2
42愛知県1.9
43兵庫県1.8
44埼玉県1.5
45神奈川県0.8
46大阪府0.5
47東京都0.4

労働のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて