高齢一般労働者割合(65歳以上)(~2019)の都道府県ランキング(2019年度)

高齢一般労働者割合(65歳以上)(~2019)の1位は東京都(3.33%)、2位は石川県、3位は福井県です。最下位は奈良県(1.07%)です。全国の値は2.13%です。

順位都道府県値(%)
1東京都3.33
2石川県2.93
3福井県2.82
4大分県2.74
5長野県2.73
6富山県2.69
7宮城県2.63
8佐賀県2.61
9愛知県2.59
10山梨県2.58
11群馬県2.54
12岩手県2.53
13沖縄県2.52
14宮崎県2.32
15京都府2.29
16秋田県2.25
17福岡県2.2
18長崎県2.15
19岡山県2.14
20北海道2.13
20栃木県2.13
20静岡県2.13
23山口県2.08
23香川県2.08
25千葉県2.06
26福島県2.04
26熊本県2.04
28埼玉県1.94
29広島県1.93
30島根県1.87
31鳥取県1.82
32山形県1.81
32茨城県1.81
34大阪府1.8
35岐阜県1.77
36鹿児島県1.75
37青森県1.74
38三重県1.67
38愛媛県1.67
40新潟県1.6
40滋賀県1.6
42神奈川県1.52
43高知県1.42
44兵庫県1.36
44和歌山県1.36
46徳島県1.23
47奈良県1.07

労働のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて