短大新規卒業者の無業者率の都道府県ランキング(2023年度)

短大新規卒業者の無業者率の1位は奈良県(17%)、2位は沖縄県、3位は京都府です。最下位は宮崎県(0.9%)です。全国の値は7.9%です。

順位都道府県値(%)
1奈良県17
2沖縄県13.4
3京都府13.3
4三重県12
5広島県11.9
6大分県10.6
7鳥取県10.5
8鹿児島県10.2
9愛媛県10
10兵庫県9.7
11大阪府9.6
12栃木県9.2
13和歌山県9
14青森県8.7
15福岡県8.4
16高知県8.3
17山形県8.2
18東京都7.9
19岐阜県7.4
20千葉県7.3
21宮城県7.2
21埼玉県7.2
21福井県7.2
24滋賀県7.1
25山梨県7
25山口県7
27北海道6.9
28群馬県6.8
29神奈川県6.5
30岩手県6.3
30新潟県6.3
30徳島県6.3
33長崎県5.8
34岡山県5.7
35石川県5.5
35長野県5.5
37富山県5.4
38福島県5.3
38佐賀県5.3
40熊本県5.2
41静岡県4.9
42愛知県4.7
43香川県4.3
44茨城県4.1
45秋田県3.3
46島根県1.7
47宮崎県0.9

労働のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて