高等学校新規卒業者の求人倍率の都道府県ランキング(2023年度)

高等学校新規卒業者の求人倍率の1位は東京都(13.63倍)、2位は大阪府、3位は広島県です。最下位は沖縄県(2.06倍)です。全国の値は3.99倍です。

順位都道府県値(倍)
1東京都13.63
2大阪府7.8
3広島県4.87
4京都府4.64
5新潟県4.46
5愛知県4.46
7神奈川県4.37
8石川県4.31
9兵庫県4.29
10香川県4.28
11岐阜県4.11
12埼玉県4.09
13福井県3.96
14群馬県3.9
15宮城県3.86
16北海道3.83
17福岡県3.75
18千葉県3.72
19富山県3.71
20愛媛県3.65
21山形県3.61
22静岡県3.6
23長野県3.34
24山梨県3.33
25島根県3.26
26秋田県3.23
26茨城県3.23
28滋賀県3.1
29栃木県3.09
30徳島県3.02
31三重県3
32鳥取県2.91
33岩手県2.81
34福島県2.79
35和歌山県2.78
36山口県2.73
37奈良県2.65
37熊本県2.65
39青森県2.64
39岡山県2.64
41大分県2.59
42佐賀県2.52
43高知県2.49
44宮崎県2.46
45長崎県2.23
46鹿児島県2.17
47沖縄県2.06

労働のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて