他市区町村への通勤者比率の都道府県ランキング(2020年度)

他市区町村への通勤者比率の1位は東京都(58.9%)、2位は神奈川県、3位は埼玉県です。最下位は島根県(13.5%)です。全国の値は42.6%です。

順位都道府県値(%)
1東京都58.9
2神奈川県58.3
3埼玉県57.4
4大阪府56
5奈良県55.2
6千葉県54.8
7京都府48.2
8愛知県48
9福岡県46.6
10兵庫県46.5
11宮城県43.2
12滋賀県41.9
13山梨県41.6
14茨城県41.1
15岐阜県40
16沖縄県39.1
17熊本県37.3
18静岡県36.3
19群馬県35.8
20栃木県33.8
21広島県33.5
22徳島県33.3
23岡山県32.4
24佐賀県32.3
25三重県30.6
26石川県30.1
27北海道29.1
28富山県29
29福井県28.9
30香川県28.7
31新潟県28.4
32長野県28.2
33和歌山県28
34山形県27.5
35高知県23.5
36鳥取県23.4
37岩手県22.9
38福島県22.5
39山口県20.5
40青森県20.1
41長崎県17.7
42秋田県16.6
43大分県16.2
44宮崎県15.6
45愛媛県15.4
46鹿児島県14.5
47島根県13.5

労働のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて