評価総地積割合(宅地)の都道府県ランキング(2023年度)

評価総地積割合(宅地)の1位は大阪府(59.7%)、2位は東京都、3位は神奈川県です。最下位は高知県(3.3%)です。全国の値は10.8%です。

順位都道府県値(%)
1大阪府59.7
2東京都57.1
3神奈川県49
4愛知県33.6
5埼玉県31.7
6福岡県23.7
7千葉県21.8
8群馬県18.2
9富山県18.1
10茨城県17.3
11香川県16.2
12滋賀県15.4
13兵庫県15
14京都府14.9
15栃木県14.6
15沖縄県14.6
17静岡県14.2
18山梨県13.7
19三重県13.2
20石川県12.4
21奈良県11.5
22宮城県11.1
23福井県10.9
24長野県10.7
24佐賀県10.7
26長崎県10.2
26宮崎県10.2
28新潟県9.6
29岡山県9
29広島県9
31熊本県8.7
32岐阜県8.5
33鳥取県8.1
33山口県8.1
35青森県7.7
35徳島県7.7
35鹿児島県7.7
38大分県7.6
39福島県7.5
40山形県7.4
41愛媛県7.3
42和歌山県6.7
43秋田県6
44岩手県4.2
44島根県4.2
46北海道4
47高知県3.3

自然環境のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて