森林面積割合の都道府県ランキング(2019年度)

森林面積割合の1位は高知県(83.3%)、2位は岐阜県、3位は島根県です。最下位は大阪府(29.9%)です。全国の値は65.5%です。

順位都道府県値(%)
1高知県83.3
2岐阜県79
3島根県78
4山梨県77.8
5奈良県76.9
6和歌山県76.2
7宮崎県75.5
8徳島県75.4
9長野県75.3
10岩手県74.6
11京都府74.2
12福井県73.9
13鳥取県73.4
14広島県71.9
15山口県71.4
16大分県70.8
17愛媛県70.5
18秋田県70.3
19山形県69
20岡山県68.1
21福島県68
22北海道67.7
23兵庫県66.9
24石川県66.3
25三重県64.2
26群馬県64
27鹿児島県63.7
28青森県63.6
29新潟県63.5
30静岡県62.8
31熊本県61.8
32長崎県58.5
33富山県56.6
34宮城県55.4
35栃木県52.9
36滋賀県50.7
37沖縄県46.7
38香川県46.4
39佐賀県45.3
40福岡県44.5
41愛知県42.1
42神奈川県38.7
43東京都34.7
44茨城県32.4
45埼玉県31.4
46千葉県30.1
47大阪府29.9

自然環境のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて