可住地面積割合の都道府県ランキング(2024年度)

可住地面積割合の1位は大阪府(70%)、2位は埼玉県、3位は千葉県です。最下位は高知県(16.3%)です。全国の値は33%です。

順位都道府県値(%)
1大阪府70
2埼玉県68.5
2千葉県68.5
4東京都64.9
5茨城県63.8
6神奈川県61
7愛知県57.9
8福岡県55.4
9佐賀県54.7
10香川県53.5
11沖縄県49.3
12栃木県46.9
13宮城県43.8
14富山県43.4
15長崎県40.4
16熊本県37.1
17新潟県36.2
18鹿児島県35.8
19群馬県35.7
19静岡県35.7
19三重県35.7
22青森県33.7
23石川県33.3
24兵庫県33
25滋賀県32.3
26岡山県31.3
27山形県30.8
28福島県30.7
29愛媛県29.3
30北海道28.9
31大分県28.3
32山口県28.1
33秋田県27.8
34広島県27.1
35鳥取県25.8
36福井県25.7
37京都府25.5
38岩手県24.6
39徳島県24.5
40宮崎県24.2
41長野県24
42和歌山県23.8
43奈良県23.1
44山梨県21.3
45岐阜県20.8
46島根県18.9
47高知県16.3

自然環境のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて