評価総地積割合(課税対象土地)の都道府県ランキング(2023年度)

評価総地積割合(課税対象土地)の1位は千葉県(68.7%)、2位は茨城県、3位は佐賀県です。最下位は山梨県(29.4%)です。全国の値は43.7%です。

順位都道府県値(%)
1千葉県68.7
2茨城県68.2
3佐賀県64.5
4香川県62.6
5埼玉県59.6
6岡山県57.7
7愛媛県57.3
8山口県56.7
9福岡県55.5
10鹿児島県53.7
11熊本県53.3
12静岡県52.5
13宮城県51.7
14神奈川県51.3
15和歌山県51.2
16岩手県50.8
16愛知県50.8
18長崎県50
19島根県49.9
20広島県49.4
21栃木県49
22三重県47.1
23兵庫県46.9
24大阪府46.5
25東京都46.4
26大分県46.3
27高知県46.2
28沖縄県45.1
29福島県43.3
30徳島県43.1
31岐阜県42.3
32青森県40.9
33鳥取県39.3
34新潟県39.2
35滋賀県38.8
36石川県38.2
37群馬県38.1
38山形県37.8
39奈良県37.3
40秋田県37.1
41福井県36.2
42北海道34.7
43長野県34.2
44京都府33.3
45宮崎県32.6
46富山県32
47山梨県29.4

自然環境のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて