住宅・土地のための負債割合(二人以上の世帯)の都道府県ランキング(2019年度)

住宅・土地のための負債割合(二人以上の世帯)の1位は神奈川県(91.8%)、2位は千葉県、3位は岐阜県です。最下位は群馬県(77.1%)です。全国の値は86.1%です。

順位都道府県値(%)
1神奈川県91.8
2千葉県90.5
3岐阜県89.7
3奈良県89.7
5埼玉県89.5
6愛知県89.1
7大阪府88.3
7山口県88.3
9香川県88.2
10石川県87.9
11三重県87.2
12京都府87.1
13北海道87
13兵庫県87
15岡山県86.9
16山梨県86.4
17鳥取県86.3
18宮城県86.2
19栃木県86.1
20広島県85.8
21長野県85.7
22新潟県85.5
23滋賀県85.2
24富山県84.6
24沖縄県84.6
26愛媛県84.4
27青森県83.8
28大分県83.4
28鹿児島県83.4
30岩手県82.7
30徳島県82.7
32福島県81.8
32東京都81.8
34福井県81.6
35佐賀県81.5
36宮崎県81.3
37茨城県80.9
37静岡県80.9
39長崎県80.8
40高知県80.7
41山形県80.5
42福岡県80.4
43秋田県80.1
44和歌山県79.1
45熊本県78.3
46島根県77.4
47群馬県77.1

家計のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて