消費者物価地域差指数(交通・通信)の都道府県ランキング(2024年度)

消費者物価地域差指数(交通・通信)の1位は東京都(103.2)、2位は神奈川県、3位は京都府です。最下位は岡山県(97.4)です。全国の値は100です。

順位都道府県値
1東京都103.2
2神奈川県101.4
3京都府101.3
4宮城県101.2
5山形県101.1
6長野県101
7大阪府100.7
8岐阜県100.6
8和歌山県100.6
10北海道100.5
10香川県100.5
12福島県100.1
12埼玉県100.1
12静岡県100.1
15千葉県100
15長崎県100
17高知県99.9
18青森県99.8
19秋田県99.7
20福井県99.6
20滋賀県99.6
20広島県99.6
20佐賀県99.6
24岩手県99.4
25山梨県99.3
25三重県99.3
25熊本県99.3
28新潟県99.2
28奈良県99.2
28福岡県99.2
31島根県99
31愛媛県99
33富山県98.9
33鳥取県98.9
35兵庫県98.8
35山口県98.8
37群馬県98.7
37徳島県98.7
39栃木県98.6
39石川県98.6
39宮崎県98.6
42大分県97.9
42鹿児島県97.9
44茨城県97.8
45愛知県97.6
45沖縄県97.6
47岡山県97.4

家計のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて