消費者物価地域差指数(保健医療)の都道府県ランキング(2024年度)

消費者物価地域差指数(保健医療)の1位は宮城県(102)、2位は高知県、3位は北海道です。最下位は宮崎県(96.5)です。全国の値は100です。

順位都道府県値
1宮城県102
2高知県101.8
3北海道101.7
4山口県101.5
5東京都101.4
5静岡県101.4
7神奈川県101.2
8埼玉県101
9福井県100.9
10熊本県100.8
11島根県100.6
12福岡県100.5
13愛知県100.4
14岩手県100
14千葉県100
14岡山県100
17滋賀県99.9
18栃木県99.8
18佐賀県99.8
20愛媛県99.7
21富山県99.6
21三重県99.6
21鹿児島県99.6
24長崎県99.5
24沖縄県99.5
26青森県99.3
26和歌山県99.3
26香川県99.3
29奈良県99.2
30長野県99.1
30大阪府99.1
32石川県99
33福島県98.9
34山梨県98.6
35秋田県98.5
36山形県98.3
36茨城県98.3
36岐阜県98.3
36大分県98.3
40京都府98.2
40兵庫県98.2
42群馬県98
43新潟県97.9
44広島県97.6
45徳島県97.5
46鳥取県97.3
47宮崎県96.5

家計のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて