標準価格対前年平均変動率(工業地)の都道府県ランキング(2024年度)

標準価格対前年平均変動率(工業地)の1位は福岡県(11.6%)、2位は沖縄県、3位は千葉県です。最下位は高知県(-0.6%)です。全国の値は3.4%です。

順位都道府県値(%)
1福岡県11.6
2沖縄県10.6
3千葉県9.9
4熊本県9
5京都府7.6
6東京都7.4
6神奈川県7.4
8北海道6
9佐賀県5.7
10大阪府5.2
11兵庫県4.6
12奈良県3.8
13滋賀県3.7
14宮城県3.5
15愛知県3.4
16秋田県2.9
17埼玉県2.8
18岩手県2.1
18栃木県2.1
20山梨県1.9
20三重県1.9
22群馬県1.8
22岡山県1.8
24広島県1.7
25茨城県1.6
26長野県1.4
27福井県1.3
28徳島県1.1
28長崎県1.1
30富山県0.8
31岐阜県0.7
32静岡県0.6
33鹿児島県0.5
34新潟県0.4
35山形県0.3
35福島県0.3
37山口県0.2
38和歌山県0.1
38宮崎県0.1
40島根県0
41青森県-0.1
41大分県-0.1
43石川県-0.2
43鳥取県-0.2
45香川県-0.3
46愛媛県-0.4
47高知県-0.6

家計のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて