住居専用地域面積比率の都道府県ランキング(2023年度)

住居専用地域面積比率の1位は東京都(57.6%)、2位は沖縄県、3位は神奈川県です。最下位は愛媛県(21.6%)です。全国の値は37.9%です。

順位都道府県値(%)
1東京都57.6
2沖縄県57.4
3神奈川県49.6
4熊本県49.3
5鹿児島県48.3
6兵庫県47.3
7千葉県46.1
8高知県43.6
9大分県42.6
10奈良県41.5
11埼玉県41.2
12茨城県40.6
13北海道40.4
14長野県40.3
15長崎県40.1
16山口県39.1
17京都府38.6
18大阪府38.2
19福岡県36.6
20静岡県35.9
21青森県35.5
22山梨県35.4
23宮城県35.1
24群馬県33.9
25岩手県33.3
26和歌山県33
27秋田県32.2
28宮崎県32
29富山県31.8
30佐賀県31.6
31鳥取県30.8
32滋賀県30.5
33三重県29.9
34香川県29.2
35山形県28.8
36岐阜県27.9
37福島県27.8
38愛知県27.5
39岡山県27.4
39広島県27.4
41福井県27.2
42新潟県27.1
43徳島県26
44島根県25.6
45石川県25
46栃木県24.1
47愛媛県21.6

居住のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて