市街化調整区域面積比率の都道府県ランキング(2023年度)

市街化調整区域面積比率の1位は奈良県(81.6%)、2位は徳島県、3位は愛知県です。最下位は香川県(0%)です。全国の値は36.6%です。

順位都道府県値(%)
1奈良県81.6
2徳島県70.5
3愛知県68
4埼玉県59.4
5茨城県58.6
5滋賀県58.6
7京都府55.4
8静岡県51.6
9大阪府49.4
10北海道48.4
11広島県48.2
12長崎県44.9
13岡山県44.2
14山形県43.6
15宮崎県40.4
16宮城県39.7
17神奈川県39.2
18兵庫県37.8
19栃木県37.2
20千葉県36.2
21三重県33.3
22群馬県33
23福岡県32.9
24鳥取県32.7
25石川県32
26青森県31.1
27新潟県29.8
28福島県29.5
29大分県29.1
30熊本県27.2
31高知県26.6
32愛媛県23.2
33佐賀県22.8
34東京都21.2
35秋田県20.9
36岩手県20.3
37山口県19.9
38富山県19.8
39岐阜県16.5
40島根県16.2
41長野県14.8
42福井県14.7
43和歌山県14.6
44沖縄県10.8
45鹿児島県10
46山梨県8
47香川県0

居住のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて