主要道路実延長(総面積1km2当たり)の都道府県ランキング(2023年度)

主要道路実延長(総面積1km2当たり)の1位は大阪府(1.29km)、2位は東京都、3位は愛知県です。最下位は北海道(0.24km)です。全国の値は0.5kmです。

順位都道府県値(km)
1大阪府1.29
2東京都1.22
3愛知県1.07
4香川県1.02
5福岡県0.94
6神奈川県0.91
7埼玉県0.89
8佐賀県0.78
9千葉県0.76
10茨城県0.75
11兵庫県0.7
11愛媛県0.7
11沖縄県0.7
14京都府0.68
15三重県0.66
16長崎県0.65
17鳥取県0.64
17岡山県0.64
17山口県0.64
20富山県0.63
20滋賀県0.63
20和歌山県0.63
23広島県0.62
24石川県0.61
25徳島県0.6
26栃木県0.58
26静岡県0.58
26奈良県0.58
29福井県0.57
29熊本県0.57
29大分県0.57
32群馬県0.55
33新潟県0.53
33鹿児島県0.53
35島根県0.52
36宮城県0.49
37山梨県0.46
38福島県0.45
38高知県0.45
40岐阜県0.44
41青森県0.41
41長野県0.41
41宮崎県0.41
44山形県0.39
45岩手県0.32
45秋田県0.32
47北海道0.24

居住のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて