飲食料品小売店数(人口千人当たり)の都道府県ランキング(2021年度)

飲食料品小売店数(人口千人当たり)の1位は高知県(3.23店)、2位は長崎県、3位は鹿児島県です。最下位は埼玉県(1.5店)です。全国の値は2.05店です。

順位都道府県値(店)
1高知県3.23
2長崎県3.2
3鹿児島県3
4和歌山県2.94
5山形県2.91
6大分県2.86
7島根県2.84
8秋田県2.78
9福井県2.73
9宮崎県2.73
11青森県2.69
12佐賀県2.66
13熊本県2.65
14徳島県2.61
15新潟県2.59
16山梨県2.58
17愛媛県2.57
18山口県2.54
19岩手県2.53
20石川県2.49
21富山県2.48
21沖縄県2.48
23福島県2.45
24長野県2.35
24静岡県2.35
26京都府2.31
27鳥取県2.26
27福岡県2.26
29香川県2.19
30宮城県2.15
31岐阜県2.13
31三重県2.13
33栃木県2.12
34群馬県2.1
35北海道2.06
36茨城県2.04
37岡山県2.03
38奈良県1.98
39広島県1.96
40東京都1.88
41滋賀県1.86
41兵庫県1.86
43大阪府1.76
44愛知県1.59
45神奈川県1.53
46千葉県1.52
47埼玉県1.5

居住のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて