下水道処理人口普及率の都道府県ランキング(2023年度)

下水道処理人口普及率の1位は東京都(99.7%)、2位は神奈川県、3位は大阪府です。最下位は徳島県(19.5%)です。全国の値は81.4%です。

順位都道府県値(%)
1東京都99.7
2神奈川県97.1
3大阪府96.9
4京都府95.6
5兵庫県94.2
6滋賀県93
7北海道92
8富山県87.7
9石川県85.8
10長野県85.5
11福岡県84.3
12宮城県83.8
13福井県83.7
14埼玉県83.6
15奈良県83.4
16愛知県81.5
17山形県79.3
18新潟県78.6
19岐阜県78.2
20千葉県77.6
21広島県77.5
22鳥取県74.6
23沖縄県72.2
24熊本県71
25岡山県70.5
26栃木県69.7
27山梨県69.4
27山口県69.4
29秋田県69.1
30静岡県66
31茨城県65.4
32長崎県64.7
33佐賀県64.5
34青森県63.6
34岩手県63.6
36宮崎県61.8
37三重県61
38愛媛県57.8
39群馬県56.7
40福島県56
41大分県55.8
42島根県52.6
43香川県47.2
44鹿児島県43.7
45高知県41.9
46和歌山県30.2
47徳島県19.5

居住のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて