家計を主に支える者が雇用者である主世帯比率(通勤時間1時間30分以上)(主世帯千世帯当たり)の都道府県ランキング(2023年度)

家計を主に支える者が雇用者である主世帯比率(通勤時間1時間30分以上)(主世帯千世帯当たり)の1位は埼玉県(33.9)、2位は千葉県、3位は神奈川県です。最下位は沖縄県(2.6)です。全国の値は13.8です。

順位都道府県値
1埼玉県33.9
2千葉県32
3神奈川県31.2
4奈良県21.2
5茨城県21.1
6滋賀県17.4
7兵庫県16.8
8東京都14.2
9栃木県13.2
10岐阜県13
11京都府12.5
12三重県12
13和歌山県11.6
14群馬県11.2
15大阪府10.9
16静岡県9.3
16愛知県9.3
18山梨県9.2
19岩手県8
19佐賀県8
21宮城県7.2
22福岡県7
23青森県6.5
24福島県5.9
25長野県5.8
26岡山県5.5
26広島県5.5
28長崎県5.2
29山口県5.1
30熊本県5
31福井県4.9
32大分県4.7
32宮崎県4.7
34山形県4.6
34鹿児島県4.6
36秋田県4.3
37鳥取県4.1
38新潟県4
39香川県3.8
39愛媛県3.8
41富山県3.7
41石川県3.7
43島根県3.4
44高知県3.3
45北海道3.2
46徳島県3
47沖縄県2.6

居住のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて