家計を主に支える者が雇用者である普通世帯比率(通勤時間90分以上)(普通世帯千世帯当たり)の都道府県ランキング(2018年度)

家計を主に支える者が雇用者である普通世帯比率(通勤時間90分以上)(普通世帯千世帯当たり)の1位は埼玉県(38)、2位は神奈川県、3位は千葉県です。最下位は鳥取県(2.8)です。全国の値は15.9です。

順位都道府県値
1埼玉県38
2神奈川県36.9
3千葉県36.5
4茨城県25.8
5奈良県25.6
6兵庫県20
7滋賀県19.7
8栃木県16.6
9東京都16.2
10和歌山県15.8
11京都府14.4
12三重県14.3
13岐阜県13.4
13大阪府13.4
15群馬県13.3
16静岡県11.2
17山梨県10.6
18佐賀県10.3
19愛知県10
20岩手県9.5
21福島県8.9
21福岡県8.9
23宮城県8.7
24広島県7.3
25長野県7.2
26長崎県6.6
27山形県6.1
28青森県6
29岡山県5.9
30熊本県5.6
31秋田県5.5
32山口県5.4
33石川県4.6
33大分県4.6
33鹿児島県4.6
36宮崎県4.5
37徳島県4.2
38北海道4.1
38新潟県4.1
40福井県3.9
41香川県3.8
41愛媛県3.8
41高知県3.8
44富山県3.6
45島根県3
46沖縄県2.9
47鳥取県2.8

居住のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて