最低居住面積水準以上世帯割合の都道府県ランキング(2023年度)

最低居住面積水準以上世帯割合の1位は秋田県(95.2%)、2位は山形県、3位は富山県です。最下位は東京都(82.2%)です。全国の値は89.6%です。

順位都道府県値(%)
1秋田県95.2
2山形県94.7
3富山県94.3
4青森県94
5新潟県93.9
6岩手県93.8
6奈良県93.8
6宮崎県93.8
9長野県93.6
10佐賀県93.5
11島根県93.4
12岐阜県93.2
13鳥取県93.1
14福井県93
14山口県93
16三重県92.9
17静岡県92.8
18和歌山県92.7
19滋賀県92.5
19香川県92.5
21北海道92.4
21群馬県92.4
23高知県92.3
24愛媛県92.2
24鹿児島県92.2
26茨城県92.1
27栃木県91.9
27岡山県91.9
27熊本県91.9
30福島県91.8
30石川県91.8
30長崎県91.8
33山梨県91.4
34大分県91.3
35徳島県90.9
36兵庫県90.7
37千葉県90.4
37広島県90.4
39埼玉県90.3
40宮城県90
41愛知県89.7
42福岡県89.6
43京都府88.6
44神奈川県87.5
45大阪府86.8
46沖縄県82.5
47東京都82.2

居住のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて