年間救急出動件数(人口千人当たり)の都道府県ランキング(2023年度)

年間救急出動件数(人口千人当たり)の1位は大阪府(78.7件)、2位は高知県、3位は奈良県です。最下位は福井県(46.2件)です。全国の値は61.4件です。

順位都道府県値(件)
1大阪府78.7
2高知県70.3
3奈良県69.7
4沖縄県66.6
5和歌山県66
6京都府65.7
7東京都65.6
8三重県65.2
9神奈川県64.5
10鹿児島県64.2
11千葉県63.9
12兵庫県63.5
13北海道61.4
13愛媛県61.4
15熊本県60.7
16福岡県60.6
17山口県60.4
18長崎県60.1
19埼玉県59.9
20山梨県59
21香川県58.7
22徳島県58.6
22大分県58.6
24茨城県57.7
25宮城県57.5
25鳥取県57.5
27広島県57.3
28群馬県56.9
29岡山県56.6
30新潟県56.5
31長野県56.4
32島根県56.2
33愛知県56.1
34佐賀県55.2
35静岡県55.1
36岐阜県53.9
37滋賀県53.8
38福島県53.4
39秋田県53
40宮崎県52.9
41富山県52.6
42栃木県52.1
43岩手県51
44青森県50.8
45石川県50.5
46山形県49
47福井県46.2

健康・医療のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて