救急告示病院・一般診療所数(人口10万人当たり)の都道府県ランキング(2023年度)

救急告示病院・一般診療所数(人口10万人当たり)の1位は福井県(6.6施設)、2位は鹿児島県、3位は高知県です。最下位は沖縄県(1.8施設)です。全国の値は3.3施設です。

順位都道府県値(施設)
1福井県6.6
2鹿児島県6.5
3高知県6.2
3宮崎県6.2
5香川県6
6和歌山県5.9
6徳島県5.9
8佐賀県5.7
9北海道5.4
10山梨県5
10熊本県5
12山口県4.9
13岡山県4.8
13広島県4.8
13大分県4.8
16長崎県4.7
17石川県4.6
18愛媛県4.5
19長野県4.4
20岩手県4
21群馬県3.9
21富山県3.9
23青森県3.8
23島根県3.8
25栃木県3.7
26京都府3.5
27岐阜県3.4
27三重県3.4
27兵庫県3.4
27鳥取県3.4
31山形県3.3
32大阪府3.2
32奈良県3.2
34宮城県3.1
34新潟県3.1
36秋田県3
37福島県2.9
37茨城県2.9
39埼玉県2.7
40福岡県2.6
41千葉県2.4
42滋賀県2.3
43東京都2.2
43愛知県2.2
45静岡県2.1
46神奈川県1.9
47沖縄県1.8

健康・医療のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて