病気による中学校長期欠席生徒比率(年度間30日以上)(生徒千人当たり)の都道府県ランキング(2023年度)

病気による中学校長期欠席生徒比率(年度間30日以上)(生徒千人当たり)の1位は岡山県(34.5)、2位は高知県、3位は茨城県です。最下位は島根県(4.9)です。全国の値は15.1です。

順位都道府県値
1岡山県34.5
2高知県25.5
3茨城県24
4沖縄県23.9
5大阪府23.6
6奈良県23.2
6鹿児島県23.2
8熊本県19.8
9千葉県19.4
10佐賀県18.6
11兵庫県18
12北海道17.4
12秋田県17.4
12福岡県17.4
15愛媛県17
16埼玉県16.8
17福井県16.5
18三重県16.3
19大分県15.7
20栃木県15.2
21宮城県15.1
22滋賀県14.4
23福島県14.3
24鳥取県14.2
25山梨県14.1
26広島県13.4
27青森県13.2
28東京都12.9
29京都府12.7
30神奈川県11
31宮崎県10.9
32長崎県10.8
33山形県10.6
33富山県10.6
35石川県10.5
35岐阜県10.5
37山口県10.4
38長野県10.2
39岩手県9.4
40香川県9.3
41和歌山県9.1
42群馬県8.8
43静岡県8.6
44徳島県8.2
45愛知県6.6
46新潟県5.7
47島根県4.9

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統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて