妊娠、分娩及び産じょくによる死亡率(出産数10万当たり)の都道府県ランキング(2023年度)

妊娠、分娩及び産じょくによる死亡率(出産数10万当たり)の1位は新潟県(26.9)、2位は岩手県、3位は青森県です。最下位は宮崎県(0)です。全国の値は3.5です。

順位都道府県値
1新潟県26.9
2岩手県18
3青森県17.1
4愛媛県14.1
5鹿児島県9.9
6長野県8.8
7千葉県8.2
8宮城県7.9
9沖縄県7.8
10京都府7.1
11茨城県6.6
12広島県5.9
13神奈川県5.4
14北海道4
15大阪府3.5
16兵庫県3
17埼玉県2.3
18愛知県2
19東京都1.1
20秋田県0
20山形県0
20福島県0
20栃木県0
20群馬県0
20富山県0
20石川県0
20福井県0
20山梨県0
20岐阜県0
20静岡県0
20三重県0
20滋賀県0
20奈良県0
20和歌山県0
20鳥取県0
20島根県0
20岡山県0
20山口県0
20徳島県0
20香川県0
20高知県0
20福岡県0
20佐賀県0
20長崎県0
20熊本県0
20大分県0
20宮崎県0

健康・医療のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて