新生児死亡率(出生数千当たり)の都道府県ランキング(2023年度)

新生児死亡率(出生数千当たり)の1位は秋田県(2.5)、2位は山形県、3位は富山県です。最下位は高知県(0.3)です。全国の値は0.8です。

順位都道府県値
1秋田県2.5
2山形県1.9
3富山県1.3
3長崎県1.3
5宮城県1.2
5群馬県1.2
5岐阜県1.2
8福島県1.1
8神奈川県1.1
8福井県1.1
8山梨県1.1
8滋賀県1.1
8大阪府1.1
8島根県1.1
15千葉県1
16茨城県0.9
16石川県0.9
16鳥取県0.9
16香川県0.9
20北海道0.8
20埼玉県0.8
20静岡県0.8
20愛知県0.8
20佐賀県0.8
25青森県0.7
25東京都0.7
25奈良県0.7
25福岡県0.7
25鹿児島県0.7
25沖縄県0.7
31岩手県0.6
31新潟県0.6
31京都府0.6
31和歌山県0.6
31山口県0.6
31熊本県0.6
31宮崎県0.6
38長野県0.5
38岡山県0.5
38広島県0.5
38徳島県0.5
38大分県0.5
43三重県0.4
43兵庫県0.4
43愛媛県0.4
46栃木県0.3
46高知県0.3

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統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて