心疾患(高血圧性を除く)による死亡者数(人口10万人当たり)の都道府県ランキング(2023年度)

心疾患(高血圧性を除く)による死亡者数(人口10万人当たり)の1位は山口県(284.2人)、2位は愛媛県、3位は和歌山県です。最下位は愛知県(130.8人)です。全国の値は190.7人です。

順位都道府県値(人)
1山口県284.2
2愛媛県275.5
3和歌山県275.1
4岩手県261.4
5高知県260
6山形県256.7
7宮崎県253.4
8青森県252.9
9徳島県250.7
10香川県240.9
11秋田県237.6
12長崎県235.3
13福島県233.6
14三重県224.9
15奈良県224.8
16鹿児島県223.7
17福井県220.3
18島根県219.5
19熊本県218.3
20群馬県215.4
21北海道215.1
22広島県214.9
23鳥取県212.8
24大分県211.6
25岡山県211.4
26京都府209.5
27新潟県208.5
28山梨県206.6
29長野県204.1
30石川県201
31大阪府198.9
32栃木県198.7
33岐阜県197.2
34茨城県195.4
35宮城県194.5
36富山県193.3
37佐賀県191.5
38静岡県190
39兵庫県187.5
40千葉県184.6
41埼玉県177.7
42滋賀県166.6
43神奈川県164.9
44東京都150.1
45福岡県144.2
46沖縄県137
47愛知県130.8

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統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて