糖尿病による死亡者数(人口10万人当たり)の都道府県ランキング(2023年度)

糖尿病による死亡者数(人口10万人当たり)の1位は青森県(20.6人)、2位は徳島県、3位は愛媛県です。最下位は愛知県(8.1人)です。全国の値は12.7人です。

順位都道府県値(人)
1青森県20.6
2徳島県20.2
3愛媛県19.2
4福島県19.1
5香川県18.5
6岩手県18.4
7宮崎県18
8秋田県17.9
9高知県17.3
10大分県16.6
11茨城県16.1
11富山県16.1
13石川県15.9
14群馬県15.8
15島根県15.5
16新潟県15.2
16山口県15.2
16鹿児島県15.2
19福井県15
20和歌山県14.9
21北海道14.7
21山梨県14.7
23佐賀県14.5
24栃木県14.4
24静岡県14.4
24熊本県14.4
27千葉県14.3
27鳥取県14.3
29三重県14.1
30長野県13.6
31長崎県13.4
32広島県12.9
32福岡県12.9
34奈良県12.6
35兵庫県12.3
35岡山県12.3
37岐阜県12.2
37沖縄県12.2
39山形県11.9
40京都府11.7
41大阪府11.6
42滋賀県11.4
43宮城県11.2
43埼玉県11.2
45東京都9.6
46神奈川県9.1
47愛知県8.1

健康・医療のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて