生活習慣病による死亡者数(人口10万人当たり)の都道府県ランキング(2023年度)

生活習慣病による死亡者数(人口10万人当たり)の1位は秋田県(881.7人)、2位は青森県、3位は岩手県です。最下位は沖縄県(466.2人)です。全国の値は614.7人です。

順位都道府県値(人)
1秋田県881.7
2青森県842.6
3岩手県841.6
4山口県800.1
5高知県797.9
6山形県768.8
7愛媛県768.7
8和歌山県762.8
9島根県750.9
10福島県748
11宮崎県747.7
12徳島県744.9
13北海道740.6
14新潟県736.5
15長崎県735.3
16鳥取県712.4
17鹿児島県700.9
18香川県694.8
19大分県693.2
20富山県687.6
21群馬県686.7
22福井県667.8
23栃木県658.6
24奈良県658.4
25石川県657.6
26三重県656.9
27茨城県656.8
28熊本県655.8
29長野県652.4
30山梨県650.5
31佐賀県649.9
32宮城県642.7
33静岡県641.6
34広島県640.3
35岐阜県632.2
36岡山県623.8
37京都府619.6
38大阪府604.6
39兵庫県601.5
40千葉県597
41福岡県561.8
42埼玉県561.5
43神奈川県525.4
44滋賀県515.4
45愛知県495.5
46東京都484.7
47沖縄県466.2

健康・医療のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて