標準化死亡率(基準人口=昭和5年)(人口千人当たり)の都道府県ランキング(2020年度)

標準化死亡率(基準人口=昭和5年)(人口千人当たり)の1位は青森県(1.88)、2位は秋田県、3位は福島県です。最下位は滋賀県(1.35)です。全国の値は1.55です。

順位都道府県値
1青森県1.88
2秋田県1.7
3福島県1.69
3沖縄県1.69
5茨城県1.68
6北海道1.67
6鹿児島県1.67
8岩手県1.66
8長崎県1.66
8宮崎県1.66
11栃木県1.64
11大阪府1.64
11高知県1.64
14徳島県1.63
15山形県1.62
16愛媛県1.6
17群馬県1.59
17和歌山県1.59
17山口県1.59
17香川県1.59
21埼玉県1.57
22千葉県1.56
22静岡県1.56
24新潟県1.54
24島根県1.54
24福岡県1.54
27福井県1.53
27三重県1.53
29佐賀県1.52
30宮城県1.51
31東京都1.5
31山梨県1.5
31愛知県1.5
34兵庫県1.49
35神奈川県1.48
36熊本県1.47
36大分県1.47
38鳥取県1.46
39富山県1.45
39岐阜県1.45
39広島県1.45
42石川県1.44
42岡山県1.44
44長野県1.43
45奈良県1.42
46京都府1.41
47滋賀県1.35

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統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて