最終学歴が短大・高専卒の者の割合の都道府県ランキング(2020年度)

最終学歴が短大・高専卒の者の割合の1位は長野県(16.9%)、2位は広島県、3位は山梨県です。最下位は秋田県(11.3%)です。全国の値は13.8%です。

順位都道府県値(%)
1長野県16.9
2広島県16.1
3山梨県15.9
4富山県15.7
5奈良県15.2
6埼玉県15.1
6神奈川県15.1
8滋賀県14.9
9群馬県14.7
9千葉県14.7
9石川県14.7
12鹿児島県14.4
13香川県14.3
14愛媛県14.2
14福岡県14.2
16北海道14.1
17静岡県13.9
17岡山県13.9
17沖縄県13.9
20兵庫県13.7
21新潟県13.6
21愛知県13.6
23山口県13.5
23大分県13.5
25岐阜県13.4
25鳥取県13.4
27京都府13.3
28栃木県13.2
28大阪府13.2
30徳島県13.1
30佐賀県13.1
32福井県12.9
32和歌山県12.9
32島根県12.9
32高知県12.9
36東京都12.8
36熊本県12.8
38岩手県12.7
38茨城県12.7
40長崎県12.3
41宮城県12.2
41山形県12.2
41三重県12.2
41宮崎県12.2
45福島県11.6
46青森県11.4
47秋田県11.3

教育のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて