最終学歴が高校・旧中卒の者の割合の都道府県ランキング(2020年度)

最終学歴が高校・旧中卒の者の割合の1位は山形県(51.1%)、2位は秋田県、3位は大分県です。最下位は東京都(23.1%)です。全国の値は37.6%です。

順位都道府県値(%)
1山形県51.1
2秋田県50.8
3大分県50.2
4山口県48.9
5佐賀県48.6
6岩手県47.6
7青森県47.5
8福島県47.3
8鳥取県47.3
10鹿児島県46.4
11新潟県46.2
12宮崎県46
13長崎県45.8
14宮城県45.6
15熊本県45.5
16長野県44.1
17福井県43.9
17島根県43.9
19静岡県43.6
20茨城県43.5
21栃木県43.2
21和歌山県43.2
23山梨県43
23岡山県43
25群馬県42.9
25富山県42.9
25岐阜県42.9
28徳島県42.1
29香川県42
30三重県41.6
31北海道41.5
32石川県41.2
32愛媛県41.2
34高知県39.7
34福岡県39.7
36広島県38.7
37滋賀県38.6
38奈良県36.5
39愛知県36.2
40兵庫県36
41埼玉県35.4
42千葉県35.1
43沖縄県33.7
44京都府32.9
45大阪府32.1
46神奈川県30.2
47東京都23.1

教育のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて