最終学歴が小学・中学卒の者の割合の都道府県ランキング(2020年度)

最終学歴が小学・中学卒の者の割合の1位は青森県(22%)、2位は岩手県、3位は秋田県です。最下位は東京都(5.6%)です。全国の値は12%です。

順位都道府県値(%)
1青森県22
2岩手県20.7
3秋田県19
4新潟県18.8
4宮崎県18.8
6島根県18.2
6高知県18.2
8長崎県18.1
9福島県16.9
9鹿児島県16.9
11山形県16.7
12岐阜県16.6
13福井県16.4
13徳島県16.4
15熊本県16.1
16和歌山県16
17北海道15.8
18静岡県15.5
18佐賀県15.5
20三重県15.4
21愛媛県15.2
22石川県14.8
23群馬県14.6
24茨城県14.5
24栃木県14.5
26富山県14.2
27宮城県13
27鳥取県13
27沖縄県13
30愛知県12.9
31大分県12.8
32山口県12.5
33山梨県12.4
34長野県12.3
35滋賀県11.9
35香川県11.9
37岡山県11.4
38兵庫県10.7
39福岡県10.4
40埼玉県10.3
41大阪府10.2
42京都府9.7
42奈良県9.7
44千葉県9.6
44広島県9.6
46神奈川県7.6
47東京都5.6

教育のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて