不登校による中学校長期欠席生徒比率(年度間30日以上)(生徒千人当たり)の都道府県ランキング(2023年度)

不登校による中学校長期欠席生徒比率(年度間30日以上)(生徒千人当たり)の1位は宮城県(84.58)、2位は北海道、3位は島根県です。最下位は福井県(49.73)です。全国の値は68.01です。

順位都道府県値
1宮城県84.58
2北海道82.12
3島根県80.56
4栃木県79.1
5福岡県76.9
6長野県76.52
7熊本県74.7
8沖縄県73.86
9石川県73.52
10静岡県73.5
10鳥取県73.5
12兵庫県73.28
13山梨県72.51
14大分県72.14
15広島県71.58
16茨城県71.51
17愛知県70.65
18徳島県70.64
19奈良県69.13
20山口県68.58
21長崎県68.54
22新潟県68.23
23大阪府68.22
24青森県68.08
25岐阜県67.01
26福島県66.91
27鹿児島県66.88
28神奈川県66.86
29愛媛県66.02
30東京都65.88
31和歌山県64.26
32秋田県62.87
33三重県62.6
34群馬県62.47
35高知県62.25
36京都府61.62
37滋賀県61.57
38富山県61.07
39佐賀県60.3
40山形県60.22
41埼玉県59.9
42宮崎県57.55
43香川県57.26
44千葉県56.76
45岩手県55.52
46岡山県49.94
47福井県49.73

教育のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて