自主財源の割合(都道府県財政)の都道府県ランキング(2022年度)

自主財源の割合(都道府県財政)の1位は東京都(89.1%)、2位は神奈川県、3位は大阪府です。最下位は高知県(25.7%)です。全国の値は55.9%です。

順位都道府県値(%)
1東京都89.1
2神奈川県64
3大阪府63.4
4愛知県62.8
5千葉県60.5
6兵庫県60.1
7福岡県56.8
8宮城県55.5
9栃木県55.1
9群馬県55.1
11埼玉県54.5
12茨城県52.4
13京都府50.9
14富山県49.9
14静岡県49.9
14広島県49.9
17岡山県48.7
18長野県48.5
19岩手県47.3
20山口県47.2
21香川県46.9
22三重県45.9
23新潟県45.7
24福島県45.6
25愛媛県45.4
26山梨県45.1
27滋賀県44.6
28石川県44.1
29徳島県43.4
30山形県42.7
31北海道42.4
32岐阜県42.2
33大分県41.5
34熊本県40.7
35青森県40.2
36佐賀県39.8
37宮崎県39.7
38福井県39.6
39島根県37.3
40和歌山県36.5
41沖縄県36.3
42秋田県35.8
43奈良県34.9
44鹿児島県34.1
45長崎県33.5
46鳥取県28.3
47高知県25.7

行政基盤のほかの統計

統計:政府統計の総合窓口(e-Stat)「社会・人口統計体系 都道府県データ」をもとにデータで旅する47都道府県が加工して作成。データについて